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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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ハクモクレンとブンチョ

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インコ味のアイスが登場したのは昨年だったかしら?
その発想が衝撃でしたが、文鳥味のアイスも出ているのを
知ったのは、つい先日のこと。

実際、文鳥が口に飛び込んでくる経験をしている(先日の記事参照
ので、「文鳥の味」には少々の躊躇いが・・・。

なので、文鳥デザインのアイスもあれば、そちらの方が個人的
には嬉しいかな〜〜^^
クチバシ部分は、ストロベリーチョコの味、
白文鳥はバニラorフローズンヨーグルト味、
シナモン文鳥はコーヒーorモカ味で、
シルバー文鳥はソーダ味…とかね^^;;
桜文鳥は何が無難かな? ゴマ風味かな?




江戸の頃の七夕は盥に水を張り、その水に星を映して眺めた
そうです。

当時の七夕には牽牛と織り姫の逢瀬伝説と、日本古来の棚機つ女
(たなばたつめ:水辺の機屋に神を迎え、穢れ払いをする巫女)の
意味があり、この夜の主役となる星は三つだったそうです。

七夕を題材にして描かれた葛飾北斎の「西瓜図」でも星は三つ描かれ、
現代とは違う七夕の様子を伺う事が出来ます。
西瓜図は、すいかを題材に描かれているようで、実は当時の七夕の様子
を表現した実に興味深い作品です)


また、行事が終わった後の笹竹は、穢れ払いの意味を込めて川に流したそうです。



流し雛とか七夕の笹とか、日本人は実に色々な物を川に流していたんですね^^;;






マヤ暦による地球終末説が騒がれていましたね。
今日がその最後の日と言われてましたが、いつものように時は過ぎてくようです。


ところで、やっぱりハロウィンは日本には馴染みませんな^^;;
カボチャグッズやイラストなどは可愛いと思いますが、
訪ねてくる自分達のご先祖様を死霊と考え追い返すとか、
悪く考える発想がその原因かも。


暑中お見舞い申し上げます

暑さ対策ですが、苦手な物を思い浮かべるのも良い手ですよね^^;;
私はりんごの歯触りや、シャーベットの独特の食感を思い出すだけで、
どんなに暑くても一瞬で鳥肌が立ちます。
体温も2度ぐらい下がる気がします(笑)

そんなアホ話はさて置き、
皆様、熱中症にはくれぐれもご注意くださいませ!


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