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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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あれは去年の今頃だったかな?

日も落ちて、辺りが薄闇に包まれはじめた夕暮れの出来事でした。
(逢魔が時ってやつですね)
歩いている先に拳ほどの何かが道端に落ちているのが見えた。
パッと見た感じ、それは犬のウ○コのよう。
どっかの戯け者が片付けずに行ったのかしら(怒)。
と、やや憤慨しながら歩いて行くと“それ”が動き出した!

え? ウ○コから手が生えた!!?



20140529_koumori_01.jpg
20140529_koumori_03.jpg
コウモリだったよ!

なんでコウモリが道でうずくまってるのさ?
一瞬、ウ○コが飛んで来たのかと思って怯んじゃったよ。



ついでに、コウモリと言えばこんなエピソードもありました。

実家に居た頃。
兄の部屋の雨戸を閉めようとしたのですが、何かが引っ掛かって
なかなか閉まらない。
こんちくしょー、と力を入れて雨戸を引いた次の瞬間、灰色がかっ
た肌色の塊がボトリと落ちて来た。

ギュィーと鳴きながら動く肌色の塊はコウモリの仔。
初めて見たわ。

仕方ないから雨戸を元に戻して、コウモリの仔も雨戸の中に戻したわ。
とってもブッキーな見た目だった。

20140529_koumori-d_01.jpg

薄気味悪い生き物としてあまり好まれない存在になってしまった
コウモリですが、「蝙蝠」という字体からその昔は縁起ものとさ
れていたそうです。
(「蝠」の字が「福」に似ていることからきているとか)
刀のつばや兜のモチーフにも使われていたのですって。


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今年は冷夏になる予想だそうです。
長袖Tシャツなどは取り出しやすい場所に
置いておくとイイかもしれませんね。



ちょっと更新をサボると管理者ページが見た事も無い画面に変わっていて
ビックリですわ(@_@;;
アナログ人間は、ちょっとした変化にもビクビクです。




夫の実家(山梨県)に行くと必ず肌が荒れ、髪もバサバサというかゴワ
ゴワになる。
特に顔は、皮膚切れてんじゃないの!と、思えるぐらい痛くなる。

年末年始は「空気の乾燥かな?」と思い、G.Wは「季節の変わり目&花粉
のせい?」と思うが、じゃあお盆の帰省時でも荒れるのは何が原因?
と、結婚当初から悩みの種だった。

原因となっているもので最初に思い至ったのが無添加製品。
夫の実家では使用する石けん、シャンプー&リンスは全て無添加を愛用
している。
つまり、植物由来の天然成分は私に合わないのではないかと考えた。
で、何度か普段使っている物を持参したのだが、やっぱり夫の実家に来
ると肌が荒れる。
どんなに化粧水をつけても肌の乾燥は治まらず、ヒリヒリと痛い。
滞在日数が長ければ、ヒリヒリを通り越してゴワゴワとしてくる有様。
髪の毛も寝癖直しの着け過ぎでベットリとした見た目になるけど、パサ
パサ&ゴワゴワ感は直らない。
なぜだァーーーー!!!

そして歳月は流れ、ずっと謎だったのだが義妹のお子を見ていてハタと
気づいた。
私も山梨の水が合わないんだ!と。

義妹のお子二人はアトピー体質で、特に上の子は山梨の水で顔を洗うと
ひび、あかぎれ状態になってしまう。それも年々酷くなり、ついにはミ
ネラルウォーターで顔を洗わないといけない程に。
あら〜、気の毒に、大変ねぇ〜。などと最初は呑気に答えていたが、
あれ?ちょっと待てよ・・・である。
私はアトピーではないので、見るからに悲惨な様子にはならないが、
限りなく近い症状ではないか!
自宅に戻ると治るというのも義妹の子と同じ。
嗚呼、肌荒れの原因は山梨の水だったのか。
どうりでシャンプーや石けんを持参しても荒れる訳だ。
この事に気づくまでに十年以上もかかったよ。


20130509_hadaare2_01.jpg

水が原因と解ったところで何も解決しないんだけどね


今回の花火大会は、「花火だけを目的」とした
ツアーで行って来ました。
花火を見終わったらすぐ帰る。という内容なので、
一緒に行った実母と私は超軽装。
しかし、参加した他の方々は思いのほか大荷物。



20120807_omake_03.jpg

大きなカバンから次々と出てくるスナック菓子やお酒の缶を見て
初めて納得。
お酒を飲まない私と母は感心しきりです。
飲まない人間には無い発想ですね^^;;


さて、全ての打ち上げが終了すると、持参したライト(トイレに行く際、
足元を照らす用の小型の物)を河にいる花火師(打上げ師?)さん達に、
お礼の意を込めて一斉に点灯。
これもまた幻想的な眺めで、とても綺麗でした。

これまで見てきた隅田川や、その他の花火大会では見られない光景だったので、
「良いな~~、こういうの!」と、密かに感動。
写真撮ってくれば良かった…orz

20120807_omake_02.jpg



が、しかし・・・
とてつもなく不味い!

口に広がるエグミ。
口に残る渋味。
オマエは、それでも桃かっ!


20120726_momo_02.jpg

20個中、甘くて美味しかったのは僅かに3個(T^T)
初めて貰った桃は感動の旨さだったのに、
ここ数年はハズレっぱなし。
お店で売られている桃はどうなのかな?

今回のハズレっぷりに、「もう桃はいいや(要らない)」
とさえ思ってしまった。
(※わざわざ手配してくださるのさえ申し訳ない)




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