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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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今日は、虫が苦手の人はごめんなさい!
そのまま見ずに引き返してください(^◇^;;

ツバメの水浴びシーンを撮りたくて、まずはその練習として
撮っていたのがトンボです。
飛んでいるトンボにピントを合わせるのって、結構難しいん
ですよ^^;;
心霊写真みたいな物を量産してしまいます。
でも、タイミングを掴むのに格好の練習台になってくれました。


20080630_rensyu-tonbo_02.jpg

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20080630_rensyu-tonbo_04.jpg

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20080628_nejineji_02.jpg

私の大好きなネジバナ。
この花が群生している公園があります。
その公園で初めて沢山のネジバナを見た時の
喜びと感動は今でも忘れられません。

以降、毎年ネジバナの咲く頃を楽しみにしているのですが、
残念ながら公園の管理者達は思い切り雑草扱い。
伸びた雑草と一緒に草刈り機でガンガン刈ってしまうので、
タイミングを外すと花を見ることすら出来ません。
とは言え、根こそぎ取り去る訳ではないので、時期がくれば
見られるはず。
ところが、年々ネジバナの数が減っているのです。
そこここに咲いていたネジバナが、一カ所を除いて完全に無く
なっているのが何とも不思議でした。

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20080628_mizuabi-tubame_01.jpg

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20080628_tubame-mizuabi_02.jpg

餌取りも水浴びも、全て飛びながら行うツバメ。
水浴びシーンを撮るのがちょっとした目標だったので、
少しクリアした気分^^;;
とは言え、まだまだ不満も沢山。
この夏、もう何度かチャレンジできるかな~?

20080628_hasu_01.jpg




耳元でプ~~ンと聞こえるあの不快な羽音!
一気に眠気を吹き飛ばしますよね。
飛び起きた時には既にやられてました。
う~~~、カユイ(>_<)
今回は腕だったけれど、手の指を刺された直後って
どの指が刺されたか解らない場合がありませんか?
全部が痒く感じるんだけど、どこを掻いても的外れ
でイライラします。
あと刺されて困るのが足の裏と足の指。
忘れた頃に痒さがぶり返してきますよね。
家に居るときは良いけれど、外出先だと本当に困る。
断っておくけど、水虫じゃないから!
電車の中などで言いたくなります^^;;

そうそう、子供の頃は必ず瞼を刺されてました。
朝起きるとお岩さん状態の自分に何度涙したことか…。
腫れとかゆみが引いた頃にまた瞼を刺される、の繰り返し
で心の底から蚊が憎かった。
その当時はキンカンしかなかったので、瞼にぬる訳にはい
かない。と、ひたすら我慢させられました(TーT)
20080624_mushisasare_01.jpg

<↓ネジバナ/小さな花ですが、とても美しい私の大好きな花です。
雑草と間違われる事も多いようですが、立派なラン科の植物>



今回は長いだけで、つまらない内容かもしれません<(__)>


<セリフは全てアドリブで!>

日本のある小学校で、モンスターペアレントと呼ばれる父母達
が「ヒロインに1人の女の子を選ぶのは不当だ!」と教師達を
脅し、ついにはヒロインが25人もいる白雪姫が学芸会で披露さ
れたそうな・・・。

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私にとって夏の象徴とも言えるヒバリ。

早口にさえずりながら、上へ上へと真っすぐに空高く上がって
いく様子を何度となく見上げていた、小学生の夏休みを懐かし
く思い出します^^;;

<↓つがいかな? 春先、草刈り後の畑で>
20080619_hibari_01.jpg

20080619_hibari_03.jpg

牧場や畑、草原などの地面に巣を作り、空から巣の場所を確認して
降りる。
だから、ヒバリが急降下した付近に巣があると教えられ、急降下し
た場所めがけて草むらに突入してました。
ま、「あそこだー!」と、突入したところで背よりも高く伸びた草
に視界を遮られ、方向を見失うのがオチなんですけどね~f(^▽^;;
勿論、今はやってません。
大人ですから^^;;
20080619_hibari_04.jpg



アジサイの原種。
段々と色づいて変化して行くことから、別名『七変化』とも
言われます。
花言葉はアジサイ同様に「移り気」。
他には「冷酷、冷淡」という言葉も・・・。
ひとつの色に留まらない様子が、薄情に見えるってことかな^^;;


20080618_gakuajisai_02.jpg

20080618_gakuajisai_01.jpg
日本特有の花木。
諸外国に野生種はなく、西洋アジサイと言われる物は
江戸後期にシーボルトによって欧州へ送られ、改良さ
れたものだそうです。

花言葉は「移り気」。
フランスでは「忍耐強iい愛情」「元気な女性」とされ
ているそうです^^

梅雨は鬱陶しいですが、しばし色の競演を楽しみましょう。


20080616_ajisai_04.jpg

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20080616_ajisai_01.jpg

20080616_ajisai_05.jpg

20080616_ajisai_03.jpg

巣立ったばかりのヒナ達に、親ツバメが給餌をしていました。


20080616_tubame-hina_01.jpg

↓ヒナッ子。親鳥と比べて尾が短いのが可愛い♪
20080616_tubame-hina_03.jpg

↓左が親ツバメ
20080616_tubame-hina_04.jpg


<ホタルブクロ>
20080616_hotarubukuro_01.jpg



姑に「レタスが大好き」という事にされてしまった(下の記事参照)
私ですが、以前にも似たような事があり、とっても困った覚えが
あります。

あれは、結婚して初めて迎えたお盆だったか・・・
夫の家族と長野の白馬へ行った時のこと。
場所は覚えていませんが、どこかの湿原で夫がヤゴ(トンボの幼虫)
の抜け殻を見つけ、私に教えてくれました。
生まれて初めてみるヤゴの抜け殻が珍しくて、持って歩いていたら
姑の脳に「抜け殻好き」とインプットされてしまった。
以来、お盆の帰省時に必ず“セミの抜け殻”を渡されるハメに・・・。



ヤゴの抜け殻が珍しかっただけで、セミの抜け殻は別に欲しく
ないんですけど(汗)
この誤解を解くのに3、4年かかった記憶があります。
レタスの誤解を解くのも同じだけの年月を要するのかしら…orz



山梨の姑から、さくらんぼを頂きました(^▽^)♪
ときどき作業を手伝いに行っている農家の物だそうで、
沢山届きました。
嬉しいです! 幸せです!! ラリホ~!!!

お礼の電話をすると、家庭菜園の方も順調で今年は豆が
豊作とのこと。
そして「たまてんちゃんの大好きなレタスも、た~っく
さんあるのよ!」と姑。
ん?ちょっと待て。私の大好きなレタス???
・・・ハッ、そういえば5月の連休時に何故かドッチャ
リとレタスを食べさせられたっけ。
(ついでにトマトも)
でもあれは、誰も食べないって言うからであって・・・
20080611_retasu_01.jpg

そっかー、私は「レタスが大好き」て事になってるのか~。
20080611_retasu_02.jpg


20080604_yamato-a_02.jpg

掃除や部屋の片付けに関しては、あまり細かい事は気に
しない私ですが、外出の際の戸締まりや火の元の確認に
はかなり神経質。
指さし確認をしながら何度もチェックをするのですが、
玄関で靴を履きながら「あれ、あそこは見たっけ?」と、
気になりもう一度確認のため部屋の中へ戻るのは毎度の事。
今度こそOK、出かけるわよ!
と、外に出るけれど50メートルほど行った所でまたまた
「あの場所は見たっけ?見たよねぇ・・・」と、気になる始末。
チンマリした賃貸なのだから、ザッと見るだけで済むだろう!
とは解っているのだけれど、フツフツと不安が頭をもたげるのです。

両親は共働きで、朝は親が子供より先に家を出るのが当たり前の
生活でした。
なので、小学校1年生の頃から「一番最後に家を出る人が責任を
持って、火の元&戸締まりを確認しなさい」と、言われ続けたから
でしょうか。大人になるに従ってドンドン神経質になりました^^;;
実家は一戸建てなので、それこそ外に出るまでに時間がかかって
仕方がない。
よく“女は支度に時間がかかる”と言いますが、私の場合は身支度よ
りも、火の元・戸締まり確認に時間がかかってしまうのです。
更に、ちょっとした物音でも確認せずにはいらない質なので眠りも
浅い。

でも、そんな私はB型。
B型はいい加減で、あまり物事を気にしないと世間一般では言われ
ていますが、本当か~?
B型の人の本が売れているって話しだけど、何て書いてあるんだろ
う~???




土曜日に山梨県と、ちょこっと長野県に行ってみました。
山の上の方はまだ風が冷たく感じますが、木々の葉も伸び
いつの間にやら夏の表情へと変化していました。

鬱蒼とした中で唯一ハッキリと姿を見せてくれたコサメビタキ。
やっとこ撮れた鳥です。
葉が多い季節はダメですね、姿すら見つけられない^^;;
20080608_yamanashi-kosame_03.jpg

20080608_yamanashi-kosame_02.jpg



20080608_yamanashi-kosame_05.jpg


移動中にキセキレイに行く手を阻まれました。
一応逃げるけれど、それは車の進む方向・・・。
どうしても道路の真ん中は譲りたくなかったらしい。
ちょっと逃げる→ちょっと進む(車)
をしばらく繰り返しました^^;;
20080608_kisekirei-sandou_01.jpg


とあるバラエティ・トーク番組で、
潔癖性(几帳面)の芸能人とズボラな芸能人が
それぞれの価値観や譲れない部分など、トークを展開してい
るのを見ましたが・・・・・

凄いですね、潔癖性の人って。
バスタオルもタオルも一回使っただけで洗濯機行きだそうです。
ちょっと買い物に出ただけでも汚れた感じがするから着替える。
勿論、脱いだ服は即洗濯。
一人暮らしなのに、毎日洗濯機を5回まわすなんてビックリ。
(水も電気ももったいな~い)

どんなに仲が良い友達でも、自分以外の人が使ったタオルを使う
のは嫌!なんて聞くと、驚きを通り越してイラッとさえしちゃい
ます。
で、そんなトークを見ていて思い出した。友人の旦那さんを!
実際に会った事はないけれど、話しによるとこれがまた驚きだ。

一番ビックリしたのは、寝返りをうった時に並んで寝ている旦那
さんの顔に手が触れた瞬間の言葉。
20080605_hidoi-hanashi_01.jpg

き、汚い手って、どーいうこと!
100年の恋も冷めるわな。




夕暮れ時になると現れるヒラヒラ飛ぶ物体・・・コウモリ。
実家周辺に多くいますが、いま住んでいる地域でも結構
飛び交っています。

で、コウモリと言えば超音波。
超音波を発して障害物を除けたり、獲物の位置を確認しな
がら飛ぶと言われますよね。
試しに虫網で捕ろうとしても捕らえられない。
さすが超音波!
でも、一度だけ「え?」という経験があります。


それは、夕方の犬の散歩での出来事。
よそ見をしながら歩いていたら、突然みぞおちに強い衝撃が!
石でもぶつけられたのかと見てみると、足元へヒラヒラ落ちて
行くのは、まさかのコウモリ!
しかも、脳しんとうまで起こしている。
そうとうな勢いでぶつかって来たらしい・・・私も痛いハズだよ。
20080603_komori-a_03.jpg

そのまま地面に落ちるかと思う寸前、態勢を立て直し股の間を
すり抜けて行きましたが、心なしかフラフラした様子。
そんなコウモリの後ろ姿を見ながら思ったのが、
「ねぇ、超音波は?」でした。
20080603_komori-a_02.jpg

それとも、私が超音波を吸収しちゃったの???

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