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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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だいぶ前に撮った写真ですが・・・。

何度も何度も水に飛び込むカワセミ。
餌取りではなく、どうやら水浴びをしている様子。
対岸に移動したいけれど、その隙にいなくなってしまいそうなので
やむなく遠くからパチリ、パチリ。



20120726_kawasemi-mizuabi_02.jpg

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水浴びを終え、羽づくろいをはじめたところで対岸へダッシュ!
そこそこの距離には近づけたけれど、羽が乾いたらサッと飛んで行ってしまった。
確か、この時もモ~~~~レツに暑い日だったなぁ。

20120726_kawasemi-mizuabi_07.jpg

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20120726_kawasemi-mizuabi_10.jpg

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が、しかし・・・
とてつもなく不味い!

口に広がるエグミ。
口に残る渋味。
オマエは、それでも桃かっ!


20120726_momo_02.jpg

20個中、甘くて美味しかったのは僅かに3個(T^T)
初めて貰った桃は感動の旨さだったのに、
ここ数年はハズレっぱなし。
お店で売られている桃はどうなのかな?

今回のハズレっぷりに、「もう桃はいいや(要らない)」
とさえ思ってしまった。
(※わざわざ手配してくださるのさえ申し訳ない)




あっついですな・・・


はい、ちょっと通りま~す
20120726_to-rimasu_02.jpg

一時、涼しい日もありましたが・・・相変わらず暑いですね。
今でさえ十分暑いのに、3ヶ月予報お聞きになりました?
これから先、10月までモ~~~レツな暑さが続くそうですよ。

でもこの暑さ、日本だけではないのですね。
米・欧州でも記録的な猛暑日が続いているようです。
グリーンランドでは、地表の氷がほぼ全て溶けたとか。
かと思えば、イギリス、スウェーデンでは雨が続き「最悪の夏」
となっている様子。

イギリスではオリンピックが開催されますが、全体的にジメッと
した天候の中での競技になりそうですね。


干ばつと洪水。猛暑と冷夏。
天候が真っ二つに別れているのが、なんとも皮肉。



暑いのに、相変わらず人の手の中が好きなニッキ嬢。
大好きな夫の手の中でご満悦
♪♪♪
20120712_buntyo_02.jpg

ごくたま~に、握り文鳥になってくれるマメ氏。
自分で自分の手を撮影するのは難しいですね^^;;




日中はクーラーを点けずに過ごしています。
寒さよりも暑さには強い方なのですが、
さすがにこの気温の中で天然ホッカイロは要らない。

20120718_atui_01.jpg

髪が伸びると、首の後ろに回り込んで髪の中に入りたがるマメ氏。
そのままくつろがれるとジワジワと熱が伝わってきて
とにかく暑い!


世間では、首を冷やす冷却タオルとかアイス○ンなど
“冷やす”アイテムが引っぱりだこだというのに・・・
でも、ブンチョにくつろがれちゃうと動けないんだよね^^;;



20120712_shiju-hina_02.jpg

20120712_shiju-hina_01.jpg

このところ体の調子がイマイチだったので、一番良いタイミングを
逃したみたいです。
あどけない表情が残るけれど、動きは既に一人前。
目で追いかけるのがやっとです。
シャッター押す頃には遥か遠くに移動してしまうので、
遠い写真ばっかりになっちゃった…残念。


20120712_nezibana_01.jpg

大好きなネジバナ。
今年は思いもよらない場所に沢山咲いているのを
見かけ、歩きながらニンマリしてしまいました。
来年も同じ場所で、この可憐な姿を見せてくれるかな~?







江戸の頃の七夕は盥に水を張り、その水に星を映して眺めた
そうです。

当時の七夕には牽牛と織り姫の逢瀬伝説と、日本古来の棚機つ女
(たなばたつめ:水辺の機屋に神を迎え、穢れ払いをする巫女)の
意味があり、この夜の主役となる星は三つだったそうです。

七夕を題材にして描かれた葛飾北斎の「西瓜図」でも星は三つ描かれ、
現代とは違う七夕の様子を伺う事が出来ます。
西瓜図は、すいかを題材に描かれているようで、実は当時の七夕の様子
を表現した実に興味深い作品です)


また、行事が終わった後の笹竹は、穢れ払いの意味を込めて川に流したそうです。



流し雛とか七夕の笹とか、日本人は実に色々な物を川に流していたんですね^^;;




日傘…老若問わず、さしている方多いですね~。


ある日、日傘をさしている人と持っていないという二人連れを何組か
目にしました。

その時の光景なのですが、私にはちょっと不思議に思えることが・・・。

歩いているときはともかく、日差しを遮るものが何も無い場所での信号待ち。
その間ぐらいは「暑いでしょ。ちょっと入りなよー」
て、日傘を差し向けてあげてもイイのに、日傘を持っている方はそんな気遣い
など1ミリも無い様子。
この状態に凄く違和感を覚えるのですが、そういうものなの?
でも、これが雨だったら違うよね?
仲良く喋ってるから友達なんだろうに・・・。
と、思わず首を傾げて見てしまう二人連れが多かった。

日焼けに関しては、一緒に居る相手が友人だろうと情けは無用なの
かしら?

20120704_higasa_02.jpg

いかにも福祉関係という人が高齢者と歩いていたのですが、
その人も自分だけシッカリ日傘!で、何だかな~。


だからどうした? て、話しですけどね・・・。

20120702_saikin no buntyo_01

20120702_saikin no buntyo_02

20120702_saikin no buntyo_03


今年の換羽期もマメ氏は、まん丸のレモン文鳥になってました。
20120702_mamenikki_01.jpg

20120702_mamenikki_02.jpg

ニッキ嬢は、我が家に来て初めての豪快なぬけっぷり。
3月頃には換羽も終わったな。と、思ったのに・・・
5月に入ってゴッソリ!
地肌は勿論、耳の穴まで見える状態でした^^;;
20120702_mamenikki_03.jpg

今は二羽とも綺麗になってます♪
ギョギョシ、ギョギョシ・・・

思わず「やかましいのー」と、口をついてしまう大きなさえずり。
初夏の風と共に現れるオオヨシキリです。
この鳥の声を聞くと、いよいよ夏なんだな~!と、感じます。

この写真を撮ったのが5月末。
最初の子育ては、もう終わっているのかな???




20120702_o-yoshikiri_02.jpg

20120702_o-yoshikiri_03.jpg

前回の更新から一ヶ月も経っていたとは・・・
歳を取るほど時間の経つのは早いものだわ~。

そのくせ体の調子が悪くなると回復に時間がかかる…
ババアになると色々と厄介ですな( ̄^ ̄)

体調も戻ったので、久しぶりにレザーストラップを作ったり
しています。
季節が変わると、ちょっと小物を換えてみたくなります。




20120702_reather_02.jpg


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