
<給餌を済ませた後。夫の手の中で>
さてさて、徐々に羽も生え揃ってきたヒナーズ。
この頃になると、差し餌の回数もだいぶ減り、ヒナの動きも
活発になってきます。
自由に動き回れるよう、この辺りでふごからガラスケースへ
と移動です。

<↑奥で1羽だけ離れているのが1番上の子>

<↑左から2番目がヤマトです。額の白い羽が稲妻マークのように
クッキリ。左から、ムギ、ヤマト、マメ、ゴマ。ゴマが末っ子>
それぞれの個性もハッキリとしてきて、可愛さも倍増です!
最初に生まれたヒナはやはり一番大きく、4番目に生まれた
ヒナとの差は歴然。ただ、既に親鳥の姿を認識した後に引き
離した為、他のヒナーズと違い一歩距離を置いた反応。
この子には悪い事したな〜。と、思わずにはいられませんで
した・・・。
で、その頃ポプとモモはどうしているかというと・・・
ヒナーズは完全隔離なので、大人文鳥ズはその存在をすっか
り忘れ、何事も無かったかのように生活。
水浴びの順番を争ってバトルの日々なのでした。
女性も負けそうな美しい手ですね〜
ヤマトちゃんは額の模様で一目でわかりますね。
↓文鳥さんもワンコのようにトイレのしつけができたら良いですけど、ワンコ以上に世話が大変ですね。
ズボラな私にはできないだろうな〜