先日、文鳥の籠にツボ巣をセットしました。
脚力を弱らせる要因ともなるそうで、基本的には入れない方が良いそうですが、
シナモン文鳥の方が年を取ってきたこともあり、暖を取る目的で入れてみまし
たが……。


近づいては離れ、覗いては離れを繰り返すだけで、セットした夜は結局止まり木
で寝ていました。(トホホ…)
これまでにもツボ巣を利用したことあるのに何故?
目にしていなかった間に居心地の良さを忘れちゃったのかな〜?
たびたび止まり木から落ちるようになったシナモン文鳥がケガしなければイイと
心配しつつ、巣の中でマッタリしている姿を見たい飼い主なのです。
私も子供の頃文鳥を飼っていたので懐かしいです
写真を見て
7年も生きて、手のひらで寝たり
水浴びが好きっだた事を
思い出しました。
それと高尾山も…
昔、八王子に住んでいたんです
父が釣りをするので
裏高尾も行きました
なんだか懐かしさいっぱいです