
首尾よく捕まえられたら、人差し指と中指で文鳥の体を挟むよう
にして、正しい鳥の掴み方に持ち変えます。
これで大人しくなってくれれば良いのですが・・・

必死に脱出を試みるヤマト。
首を左右に振り、指の内側の皮膚をチマッと摘む(噛む)。
これがまたスンゴク痛い(>_<)
バタつかせる足とも格闘しながら、このチマチマ噛みに
耐えるのだが、あまりの痛さに思わず指の力が抜けてし
まうと、

すかさず指の間からすり抜け態勢を変えるヤマト。
放すまいとこちらも頑張るのだが、さらに強く噛まれる。

噛まれた指を一瞬放した僅かな隙をついて逃げて行くヤマト。
そしてスタートに戻る…orz
2本切れればマシな方です。
わー! 文鳥ズの爪切りも大変なんですね!
やっぱ伸びちゃうと具合が悪いんですよね? 切っておかないと支障があるんですよね?
ならおとなしく切られてたらいいのにね〜。
これは二人掛かりじゃないときついかも〜。(汗)
鳥って首がよく動くし、捕まえてもこんな風にかみつかれたんじゃ〜間違っていらんとこ切っちゃいそう! こわいっ!
文鳥を飼うのも大変なんですね〜。
たまてんさんのご苦労がよくよく伺えますぅ〜。
えいと@