姑に「レタスが大好き」という事にされてしまった(下の記事参照)
私ですが、以前にも似たような事があり、とっても困った覚えが
あります。
あれは、結婚して初めて迎えたお盆だったか・・・
夫の家族と長野の白馬へ行った時のこと。
場所は覚えていませんが、どこかの湿原で夫がヤゴ(トンボの幼虫)
の抜け殻を見つけ、私に教えてくれました。
生まれて初めてみるヤゴの抜け殻が珍しくて、持って歩いていたら
姑の脳に「抜け殻好き」とインプットされてしまった。
以来、お盆の帰省時に必ず“セミの抜け殻”を渡されるハメに・・・。

ヤゴの抜け殻が珍しかっただけで、セミの抜け殻は別に欲しく
ないんですけど(汗)
この誤解を解くのに3、4年かかった記憶があります。
レタスの誤解を解くのも同じだけの年月を要するのかしら…orz
きゃははー!
思い込の激しいお姑さまですね!
ちょっと興味を示すそぶりをする=大好きなんだわ!…なんですねぇ〜。
結婚したての頃って「いりません!」「別に欲しくないです」ってはっきりとなかなか言えないもんですよね〜?
苦笑いして「あ〜〜〜アリガトウゴザイマス………(汗)」って言うしかないもんですよね〜。
で、また「好きなのね〜またとっといてあげる♪」って勘違いされる。。。(苦笑)
えいと@は結婚して6年ですけど、3年目くらいからかなぁ〜、はっきりと「これはいらないです〜」って言うようになったのは。
レタスは…。
次からはみんなと同じ分しか食べない方法をとったらいいんじゃないかなーって思いますよん。
がんばって食べちゃうから「たまてんちゃんったら、そんなに好きなのねー!」って勘違いされちゃうのかも!(笑)
えいと@