
↓下の記事で『タマムシ』の写真をUPし、そこに
頂いたコメントを読んで気づきました。
タマムシって誰もが知っている訳じゃないんだ!と。
カブトムシやクワガタと並んで、女性でも普通に知っ
ていると思ってました(汗)
で、別に興味は無いと思いますが、タマムシとカナブンの
違いをサラッと書いてみました^^;;

タマムシは、全体に緑色の金属光沢があり、光の角度によって
虹のように赤や緑の縦縞が入って見えます。
そして、この美しい翅を装飾品として用いていることで有名な
のが法隆寺宝物「玉虫厨子(ずし)」。
不思議な金属光沢と色彩は、古来から人々の目を惹き付けてい
たことを伺わせます。
で、カナブンも同じように光沢を持っていますが、どこから見
ても同じ色。
ネイルカラー(カナブン)とマジョーラカラー(タマムシ)と言えば
良いかしら・・・^^;;
で、何が言いたいのかと言うと、私の中ではカナブンがビー玉な
ら、タマムシは宝石ほどの違いがあるんですけど、それを上手く
説明するのって難しいですね。
鳥に例えるなら、カワセミとスズメかな〜〜(; ̄▽ ̄A
なるほどぉ〜。
カナブンはビー玉で、玉虫は宝石なんですか〜!
玉虫って色はきれいですよね!
太陽が当たると光って美しいと思います。
カナブンもきれいな色のがいますよね〜。
えいと@の日本のマンションにはよく飛んで来てましたよ。
ちょっと緑がかった蛍光色のカナブンちゃん。
しかし…カナブンって害虫なんですよね〜。うぅむ。。。
えいと@