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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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それは2月12日夜のことでした。

手の中で寝ていたマメさんが突然苦しみだしたのは・・・。

驚き、どうすることも出来ないうちに永遠の眠りにつきました。

心臓発作だったのでしょうか?
わずか数秒の出来事に唖然とするばかりでした。
その温もりも重さもハッキリと手に残っているのに、閉じられた目は
二度と開くことはありませんでした。



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このブログを通して、マメさんとニッキさんを身近に感じてくださった
全ての方にお礼申し上げます。
そして、この素晴らしい2羽の子を私に引き合わせてくれたちょびまめさん、
本当にありがとうございました。


結婚して14年。
その生活の中に常に文鳥が居たので、マメさんが急に居なくなってしまった
ことが未だに信じられない状況です。
軽くペットロスになっているのかな?
マメさんが居た籠を片付ける気持ちが起こらず、まだ元の場所に置いてあります。
(中の掃除はしてありますが…)



ホットカーペットの上でゴロンと横になると
すかさず寄って来て、鼻の辺りにクチバシを擦り付け
うたた寝をはじめるマメさん。

名称未設定-1
ときどき発する「ピェ〜」とか「ピィヒャ〜』って寝言が可愛かったな。
名称未設定-2
どうか安らかでありますように。


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コメント

マメさん、安らかに…


具合の悪い兆候や素振りも無く突然召されてしまったマメさん・・・・・・
大好きなたまてんさんの温もりに包まれての最期だったのですね。( p_q)

二週間前というコトは、あの大雪で首都圏が大パニックに陥ってた頃
まるで冷凍庫の中の如くな寒気が身に染みる寒い寒い日々でしたね。
強風で気圧もかなり下がっていましたし、そうした気候も少なからず影響したのでしょうか。

私も先代の子を事故で亡くしましたが
今まで元気に飛び回ってた子を突然失ってしまう喪失感というのは
病気の子を看取るのとはまた別のキツさがありますよね。(-。-;)
(覚悟してても死ぬほど辛いけど・・・・)


我が家も ふぅ を亡くして今年で二年。
その後 「新しい子を」 お迎えしたいと思った事もあったけど
あの大震災を経験した今となっては
「また同じことが起きた時に一緒に連れて逃げられるのか」

↑このこと↑ を考えるとどーしても二の足を踏んでしまいます。


小さな命も存在はおおきいですよね。
わたしも涙。。。。。

桔梗屋さん

いつもありがとうございます。

ほんの数分前まで、いつもと同じように動き回っていたのに・・・
茫然自失でた。

ニッキさんの分まで長く、元気に!と、思ってい
ただけに残念でなりません。


桔梗屋さんが新しい子をお迎えしないのは、なるほど
そういう訳だったのですね。
確かに、あのような大震災が再び起きたらと思うと考えて
しまいますよね。
特に、ペットが老齢で体力が失われた頃に起きたら…。
私は、あの震災のときマメ&ニッキさんが居てくれたから
平常心を保てたようなものですが、2羽が元気だったから
こそで、もしどちらかが病気などで弱っていた場合、色々
と心配や不安も大きくなったことだろうと思います。

ペットがいる生活は楽しく、とても癒されますが、震災や
大雪被害など、ここ最近の事を思うと新しい子を迎える場合
は慎重になってしまいますよね。
今は“新しい子を”という気持ちはないのですが、もし再びブンチョ
との生活を考える時は凄く悩みそう。

ミユキさん

コメントありがとうございます。

小さな生き物だけれど、沢山のとても大きなモノを
与えてくれる存在でした^^
一緒に生活した日々は、何ものにも代え難い宝ですね。


おひさしぶりです

小さいとはいえ、それは姿だけのことで、家族を失うというのはとても心が削られます。
いきなり家族がいなくなってしまって、とても辛いと思います。
しかし、ひとりぼっちの最後ではなくて良かった。

以前保護していた鳥が病にかかった時、ちょっと目を話した時に息を引き取ってしまったのです。
注意していても一人で旅立たせてしまうこともあります。

悲しい出来事が起こってしまうのを回避出来ないのなら、その最後は一緒にいてあげたい。
そういう意味では、一人ぼっちで旅立つ最後ではなくて良かった。
今は虹の橋を渡って、鳥さんたちとお昼寝しているかもしれませんね。

マメさん 安らかに

急に亡くなってしまうのはつらいですね…。
でも、闘病生活がなかったというのはマメさん
にとってはよかったのかもしれません。

大好きなたまてんさんの手の中から旅立てて
よかったと思っているかも。

それにしても小さいのにものすごく大きな存在
ですよね。

突然のことに驚いております 涙

大好きなたまてんさんと最後まで居られて
きっとマメさんは幸せだったと思います

鳥さんは小さいけれど 大きな存在ですよね
私も震災の後はオカメインコが心の支えだったので。


楽描作家ひなたさん

こんにちは。
こちらこそご無沙汰しちゃいまして、すみません。

温かいコメント、ありがとうございます。

ひなたさんも鳥のお世話をされていた時期があった
んですね^^
残念な結果になってしまった様子ですが、その鳥さ
んは、ひなたさんに感謝していたと思います。
我が家のマメさんも、ひなたさんの鳥さんにあちら
で出会っているかもしれませんね^^

我が家に居た文鳥は、明け方近くにヒッソリと息を
引き取るケースが多かったです。
動物は弱っている姿を本能として「隠す」ので、
ひなたさんが保護された鳥さんもまた、息を引き取
る瞬間は見られたくなかったのだと思います。
なので、その鳥さんの事でひなたさんがどうかご自
分を責めたりされませんように。


tunnさん

不意に文鳥生活が終わってしまいました…(T-T)

マメさんは体が大きく、且つ「ちょび〜マァ〜メちゃん♪」
という独特のさえずりで、存在感もひとしおでした。

「マァ〜メちゃん」の部分が時々「マミちゃん」になって
歌い直すなど、本当に面白いブンチョさんでした。

tunnさんが仰るように、闘病生活がなかったのは幸いだった
と思います。
今頃、豆大福のぴーちゃんにご挨拶しているかもですね^^


ziziさん

温かいコメント、ありがとうございます。


突然過ぎて涙も出ないありさまです。
そして、そんな自分にもビックリしています。

ziziさんのピーちゃんほど言葉は達者ではありませ
んが、人の言葉で歌う鳥ってそれだけで存在感が
ありますよね。
あの震災後に「ちょび〜マァ〜メちゃん♪」と歌う
マメさんにどれほどホッとさせらたことか・・・。


そうだ、ぴーちゃん5歳になったんですよね!
早いものですね〜〜。
遅ればせながら、祝5歳!!!
おめでとうございます^^


あまりにも 急な旅立ち。
blogの記事を読んでいても
マメさんの事だと理解するのに
少し時間がかかってしまいました。
かぐや姫ニッキさんと 今頃
再会しているかな?
マメさん ありがとう♪


あぶりんさん

コメントありがとうございます。

今頃はニッキさん、そして兄妹文鳥のチョビちゃんにも
会えただろうと思います。

そろそろマメちゃんの籠を片付けなければ、と思い
つつも、なかなかその気になれないでいます。
ブンチョの声が聞こえないのは、実に寂しいもので
すね〜。


 ご無沙汰です。マメちゃんも急に亡くなったなんて。ニッキさんのすぐ?だからびっくりです。
 マメさんはたまてんさんのそばにいて生きて、きっと幸せだったと思います。安らかに旅たち、今は鳥達の天国でニッキさんやヤマトさんに会っていると思う。時々魂は下界?に降りてたまてんさんにあっていると思います。

カワラヒワがすきさん

コメントありがとうございます。
お優しいお言葉、心に沁みます。

ニッキ嬢が旅立ってさほど経っていなかっただけに
本当にショックで……。

多頭飼いは賑やかで楽しいですが、生まれた時期がほとんど
同じ場合は、失う時期も似たり寄ったりになってしまうケース
が多く、それがなんとも寂しいものです。

向こうの世界で楽しく過ごしていてくれることを私も
心から願っている次第です^^

コメントのお返事が遅くなり、大変失礼いたしましたm(_ _)m


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