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たまてん

Author:たまてん
ここでは、17年飼っていた愛犬や現在一緒に暮らす文鳥のこと、日々のことを気の向くままに綴っていこうと思っています。
最近は野鳥の撮影に夢中!
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文鳥に限らずかもしれませんが、鳥を飼っていると大きな音を立てないように
気を遣うことが多くなります。
例えば、ペットボトルを潰す作業もなるべく静かに、静かに・・・。
思いのほか足に力が入ってしまった時は、体を細くして固まってるブンチョがそこに。





ブンチョの放鳥。
まだまだ外にいたいところを無理に籠に戻そうとしても大抵は上手く行かない。
(若い時のブンチョは特に!)
しかし、こちらが出かける準備or格好をするとスンナリ籠に戻る。
犬に似ていると思う瞬間である。

20140301_bun_01.jpg
20140301_bun_02.jpg


ショートヘアの私ですが、そろそろカットに行かないとな〜〜、と思う時がコレ。
伸びて来た髪の毛の中に潜り込んで暖を取るブンチョ。
巣のイメージなのか?
ニッキさん以外の全てのブンチョがしていました。

bun-3.jpg



ブンチョの写真が撮れない理由。
bun-5.jpg


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コメント

文鳥あるあるw


あるある~!!!!(笑)


ふぅ は音に対しては割と鈍感 (良く言えば寛容?) だったのだけど
ソレってもしかすると 「老鳥」 故のコトだったのかも?
(つまりは “耳が遠くなってた” とか)

若鳥の頃は敏感に反応してたのかもネ~(^▽^;)

二番目の “出かける素振りを察知すると部屋に戻る” のは
その通り! あるある! ですw
(③と④は残念ながら・・・・・)



今日はあの日から三回目の3.11ですね。

前の記事にも書かせていただいたけど
三年前のことがあって以降、新しい子(ブンチョ)をお迎えするのに
どーしても二の足を踏んでしまいます。

もし連れて逃げられたとしても、
避難先の不自由な制限の中では傍に置くコトすら困難だろうし
だからといって残して行くなんて絶対できないし。。


そんなこんなのジレンマに悶えつつw
今日もまた新しい子(お花)達をお迎えしたのでありました~(;´▽`A``
(心の隙間の埋め合わせ的な~)


桔梗屋さん

ブンチョも歳を取るとドッシリとした貫禄(?)が
出てきますよね^^

音に対して、はたまた目にする物に対してと
反応の仕方は個体によりますが、若年の頃と
違って落ち着きが出てくるのは飼い主にとって
は助かりますよね。

マメさんは見慣れない物に対する反応が尋常では
なかったので、歳と共にその反応が穏やかになっ
てくれたのはだいぶ助かりました^^;;

私も桔梗屋さんと同じで、今しばらくは新しい子
は考えられないかな〜〜。
震災も心配だし、自分も歳を取って行く中でこれま
で通りきちんと生き物の世話を出来るのか?
などと考えてしまいます。

お花は季節によって様々なものがありますから
飽きる事がありませんよね^^

コメントのお返事が遅くなってしまいすみませんでした。


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